ソープランドで遊ぶ際に使える
会話のネタ(地域限定編1)

ソープで使えるトークのネタは様々ですが、
地域限定の話題なんかがあると意外と喜ばれるものです。

雄琴のソープでトークに使えるかもしれない地域限定ネタ

ソープランドで遊ぶ際、会話のネタというのはとても重要です。始終無言で遊ぶ人なんていませんし、仮にそんなことをすれば不気味がられてNGリスト入りもあることでしょう。初心者にしろ玄人にしろ、日頃からトークのネタ探しには気を配っておくべきでしょう。

ソープで使えるトークのネタは様々ですが、地域限定の話題なんかがあると意外と喜ばれるものです。そこで、今回は雄琴のソープランドで使えるような地域限定の話題を取り上げてみましょう。

雄琴のソープランドには芸能人が経営していた店がある

芸能人が飲食店を経営するというのは珍しい話ではありませんが、風俗店を経営していた芸能人がいるというのはとても珍しい話です。そのお店というのが、雄琴を代表する高級店の一つであるアムアージュの前身、和風ソープの千姫というお店です。

誰が経営をしていたのかというと、昭和を代表する時代劇・任侠映画の俳優で、バラエティなどでも活躍しマグロ釣りが趣味な松方弘樹さん。といっても、松方弘樹さんが出店したというわけではなく、松方さんのお父さんである戦前の映画俳優の近衛十四郎さんが、晩年芸能界を引退して経営者として活躍された時に、手広く経営をされていたうちの一つが雄琴のトルコ風呂だったというわけです。後に近衛十四郎さんが亡くなられた際に遺産という形で経営権を松方さんが相続、そのまましばらく松方さんがオーナーとして経営をしていたということです。

忘年会や打ち上げの際には、松方さんを筆頭に関係者が大挙して遊びに行くというのが定番だったようで、雄琴がソープ街として温泉街よりも有名になった一因とも言われています。

アマンクロスには待合室プレイがあった

ソープランドの定番の流れといえば、受付を済まして待合室で待っていると、男性スタッフが呼びにきて待合室を出ると、女性と対面するというもの。しかし、中にはその待合室などでもプレイが出来るという店もあって、吉原だと何軒か知られています。雄琴の大衆店として日夜多くの客を集めるアマンクロスですが、ここも待合室でキスや即尺のサービスがあったそうです。薄いカーテンで仕切られただけの部屋ということで、隣の客に気付かれそうな緊張感を味わえるとして人気のサービスだったようです。

残念ながら現在ではこのサービスは行われなくなり、待合室で行われるのはキスぐらいなもので、プレイはちゃんと部屋に行ってからということになっているとのこと。

どちらもわりとメジャーな話なので、長年雄琴で働いている女性は知っているかもしれませんが、ちょっとした雄琴の豆知識として頭の片隅に入れておいてはいかがでしょうか。

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